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北欧ファブリックを使った小物雑貨

輸入インテリアファブリック&雑貨


北欧ファブリックを使った小物雑貨
北欧雑貨 北欧スタイル紀行

北欧雑貨といえば、「ファブリックパネル」があります。
ファブリックパネルは日本ではそれほど馴染み深いものではないのですが、北欧では人々の生活に欠かすことのできないほど生活に馴染んでいるものです。

北欧ファブリック ブリックインテリアステッカー 「バンビーニ BY メル・リム」 (色:トマト&マットゴールドの2色セット)  北欧ファブリック ブリックリスティック 「みずたまキャンディ Re-Stik」 (色:エンジェルピンク・ライドグリーン・ダークグレイの3色セット)  北欧ファブリック ブリックリスティック 「フライングバード Re-Stik」

北欧ファブリック小物≫続きはこちら
posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 13:34 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧玩具「LEGO(レゴ)」

沖縄発 幸せを運ぶアクセサリー アイランドスピリッツ

momobgyoko.JPG

北欧玩具
「LEGO(レゴ)」
北欧雑貨 北欧スタイル紀行

レゴの本―創造力をのばす魔法のブロック (fukkan.com)

レゴの本―創造力をのばす魔法のブロック (fukkan.com)

  • 作者: ヘンリー ヴィンセック
  • 出版社/メーカー: ブッキング
  • 発売日: 2004/09
  • メディア: 単行本



食器や家具、ファブリックなど、北欧雑貨には色々なものがありますが、子供が使うおもちゃ北欧製のものとなると、インテリアとなるお洒落なものが沢山あります。

北欧製のおもちゃといえば、やはり最初に思い浮かべるのは「LEGO(レゴ)」ではないでしょうか?
レゴブロックは、デンマーク生まれのおもちゃです。
デンマーク語で“LEg GOdt(よく遊べ)”という言葉から名づけられました。
日本でもレゴを知らない人はいないというほど、良く親しまれているおもちゃですよね。
基本のブロックは8つのポッチがある長方形の形をしていて、赤や黄色、緑などカラフルな色が揃っています。
自由に組み立てることによって様々な形を作ることができ、豊かな想像力を育てることができるおもちゃです。

レゴは色々なタイプによってバケツの色が分けられていて、発達段階によって適したものを選ぶことができます。また、乗り物や恐竜、お城など、様々な形を作ることができるセットもあり、小さな子供から大人まで、幅広く楽しむことができますよ。
気に入ったものは壊さずに、お部屋のインテリアとして飾っておいても素敵です。

デンマークには、レゴのテーマパーク「レゴランド」があり、人気スポットとなっています。
パーク内の電車やバスなどの乗り物は、全てレゴブロックで作られていて、また、北欧やアメリカ、日本など、世界の名所がレゴで再現されています。
レゴファンにはたまらない場所ですよ。北欧に旅行に出かける時は、是非立ち寄ってみてくださいね。

posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 10:54 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヨーロッパ・北欧テイストの家具選び





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ヨーロッパ・北欧テイストの家具選び
北欧雑貨 北欧スタイル紀行


最近ではインテリアにこだわる人が多く、家具や雑貨類もお洒落なものがたくさんありますよね。インテリア好きな人の間で人気の雑貨といえば、北欧雑貨があります。
シンプルで使いやすい、お洒落な雰囲気が漂う北欧雑貨は、日本の風潮にも良く馴染み、たくさんの人北欧雑貨は親しまれています。

お部屋を北欧スタイルにしたいのだけれど、北欧雑貨でそろえていくのはなかなか大変・・という人は、無理に北欧製の雑貨にこだわる必要はありません。
日本製やヨーロッパ諸国の雑貨でも、北欧テイストに仕上げることはできますよ。

例えばお部屋の雰囲気を決めるローボードやチェストなどの家具類。
北欧製のほとんどのものは、綺麗な脚がついています。
家具を選ぶ時は脚付きのものを選び、脚は直線的ですっきりとしたものを選びましょう。脚の形は丸い棒状で先端にいくほど細くなっているもの、外側に向けて開いた状態で取り付けられているものが、より北欧らしさを演出してくれますよ。脚のついている家具は、お掃除も簡単にできて嬉しいですよね。

清潔感溢れる北欧家具の雰囲気を全面に出したいなら、白と白木の組み合わせの家具を選びましょう。この組み合わせの家具なら、どんなものでも清潔感があり、北欧の雰囲気を醸し出すことができます。
北欧家具を代表する建築家である「アルヴァ・アアルト」がデザインしたテーブルでも、白と白木の組み合わせのものが人気商品となっています。

これから家具を選ぼうと考えている人は、脚付きのもの、また白い木材の北欧風の家具を選びましょう。

posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 16:29 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧キッチン雑貨の一流ブランド

北欧キッチン雑貨の一流ブランド

北欧雑貨には様々なものがありますが、優れたデザインの使いやすいキッチン雑貨も魅力的ですよね。そんな素敵なキッチン用品を発表する北欧の一流ブランドを紹介します。

・ダンスク(1954〜)


デンマークを中心とした北欧デザイナーが手がけるキッチンウェアブランドです。
流行にとらわれることなく、世代をこえてあらゆる年代の人に愛されているデザインは、特にヴィンテージ商品によく表れていて、人気が高い品となっています。
ルーブル美術館にコレクションされている商品もありますよ。

・ボダノバ(1971〜)


ベーシックなデザインが特徴的な、トータルキッチンウェアブランドです。
スウェーデンの陶器メーカー「ホガナス・セラミック」と1988年に合併し、その技術は今も受け継がれています。
2002年にイッタラグループの傘下となりましたが、独自の商品はボダノバブランドとして変わらずに販売されています。

・ボダム(1944〜)


北欧だけでなくヨーロッパ全体を代表する家庭用品ブランドです。
日常生活の中で手軽に使えることをコンセプトに、機能的かつデザイン性に優れた商品を提供し続けています。
樹脂素材と耐熱ガラスを組み合わせたテーブルウェアが特徴です。

・エヴァトリオ・エヴァソロ


エリック・マゴー氏が1939年に創立した「エヴァ・デンマーク」の中に属しているのが「エヴァソロ」「エヴァトリオ」のブランドです。
シンプルだけど、どこかお洒落で機能的に使える調理器具を発表しています。



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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 18:07 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファブリックパネルの作り方

ファブリックパネルの作り方
北欧雑貨 北欧スタイル

faburikku_panru.jpg


機能的で使いやすく、シンプルモダンなデザインの北欧雑貨は、日本でも人気のある雑貨です。
小物の雑貨類を集めている人も多いかと思いますが、1つあるだけで北欧スタイルを生み出すことができる「ファブリックパネル」も揃えてみましょう。
ファブリックパネルは北欧では親しみのある雑貨で、各家庭にいくつか揃えてあり、その日の気分や来客の雰囲気によって好みのファブリックパネルを選んで飾ります。
ですがファブリックパネルは、お店で買うと結構高いものです。
何枚か揃えようと思うと、ちょっと大変ですよね。

木製の板とファブリックで作られている北欧の雑貨として有名なファブリックパネルは、手作りすることもできますよ!

<ファブリックパネルの作り方>
1.まずは大きさを決めます。
美しく見える長方形の比率は、1:1,618なのだそうですよ。
75×45cm、95×60cmのパネルが良いでしょう。

2.木材をカットします。手軽な方法は、ホームセンターでカットしてもらう方法ですが、自分で行う場合は、目の細かいのこぎりでゆっくり切っていきます。

3.木枠を作ります。接着剤や釘を使って四隅を固定し、長方形を作ります。釘を使う時は、下穴を開けると、作業がスムーズです。

4.作った木枠に合板を固定します。合板は時間がたつと反ってくる心配があるので、5cmごとに固定していきます。

5.布地をカットします。パネルの大きさよりも少し大きめにカットしておきます。
アイロンもしっかりかけておきましょう。

6.いよいよパネルに布をのせてみます。柄がどの部分にくるかによって、雰囲気が違ってくるので、色々とレイアウトを考えてみましょう。
決まったら、四方をガンタッカーや釘で仮止めしていきます。

7.余った布地をカットして、布テープで木枠に固定します。
空気が入らないように、外側に押し出すようにして貼っていきましょう。

これで完成です!
木材を扱ったことがない人は少し大変に思うかもしれませんが、手作りのファブリックパネルは、世界に1つの素敵なインテリアとなりますよね。
是非挑戦してみてくださいね。

posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 10:11 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファブリックパネル

ファブリックパネル
北欧雑貨 北欧スタイル紀行


日本にも多くのファンをもつ「北欧雑貨」ですが、お部屋を北欧スタイルに模様替えしたいと考えている人も多いのではないでしょうか。
小物の雑貨類はいくつか揃えたけれど、インパクトのある北欧雑貨が欲しい・・・という人は、「ファブリックパネル」を使ってみてはいかがでしょう。

faburikku.jpg


ファブリックパネルは、ファブリックボードやアートボード、またウッドパネルやウォールパネルなど、色々な呼び名がありますが、日本ではまだそれほど馴染み深くないものですね。
ですが繊維業が盛んな北欧やヨーロッパでは、古くから人々に親しまれてきたものなのです。

faburikku1.jpg


ファブリックパネルとは、木製の板に色々なデザインの布を貼り付けたインテリアのことです。最近ではテレビCMやドラマなどでも頻繁に目にするようになりました。
絵を飾るようにお部屋の好きな場所に飾るのですが、ファブリックパネルが親しまれている北欧では、各家庭にいくつかのファブリックパネルがあり、その日の気分や、来客の雰囲気に合わせて変えていくそうですよ。

ファブリックパネルのデザインは様々で、大きさも色々なものがあります。
いくつかのファブリックパネルを等間隔で飾ってみたり、季節によって変えてみたりしても楽しいですね。

ファブリックパネルは布なので、カーテンとも良く調和しますし、絵画にくらべて軽いので、石膏ボードにも取り付けることが可能です。
1つあるだけで、お部屋の雰囲気を一変させることができますよ。
北欧スタイルには欠かすことのできないアイテムです。
まずは、リビングや玄関に飾ることが始めてみましょう。おすすめですよ。





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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 17:00 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スコットランド【フィンドホーン】

パワースポット
スコットランド【フィンドホーン】
北欧雑貨 欧州スタイル紀行

fintohon.jpg



スコットランドの北に位置するスピリチュアルな共同コミュニティがあります。それが「フィンドホーン」と言うところで、パワースポットとなっています。

ここは国連からNGOの認可を受けている場所で、多国籍の人350人程の人が暮らしています。今では年間1万5千人もの人々がここにあるエネルギーに魂の気付きや癒しを求めて訪れる土地になっています。

このコミュニティを作った人はある夫婦と子供達3人、友人の6人が仕事を失った為に生活の場を求めて荒れ地だったこの地にトレーラーハウスで住み始めたのが発端だったようです。

その土地には土が無く、砂丘しか無くて農作物を作るのにはとても不向きな土地だったのですが、生活の為に仕方無く育てて見たところビックリする位農作物が次々と出来たそうです。
出来るはずのない土地で野菜や果物が出来た事で地学者達が調べて見たようなのですが農作物が育つ理由がさっぱり分からなかったと言うことでした。

fentohon_ai.gif
そしてこれを育てた人達の愛のパワー
なのじゃないかと言われたそうです。
そんな話からこの土地は愛のエネルギー
満ち溢れているパワースポットとして
知られるようになりました。




今ではコミュニティセンターやログハウスなど建物が建ち、ちょっとした村のような感じになっています。
ここで行われているのがスピリチュアルなセミナーや、教育を行っているようで愛や平和、自分自身について学べるような場所になっています。
愛に溢れているフィンドホーンに是非行ってみてはいかがでしょうか。


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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 06:02 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オシャレなデザイン家電

北欧雑貨北 欧スタイル紀行
オシャレなデザイン家電




北欧雑貨といえば、キッチン用品やクッションなどの小物類、またイスやテーブルなどの家具を思い浮かべますよね。
ですが北欧雑貨はそれらの雑貨類だけではないのです。
北欧製のデザイン家電もお洒落で人気のある商品ですよ。

最近では、日本製の家電もデザイン製に優れているものが多くなっていますが、北欧ブランドのものは、日本製とは一味違った雰囲気を持っています。
特徴的なことは、飽きのこないシンプルモダンなデザインと、モデルチェンジが少なく、長年使っていても部品交換が可能である製品が多いことです。
また、他の雑貨類と同じように、機能性にもとても優れていますよ。
1952年に創業されたオーディオブランド、「バング&オルフセン」はまさに北欧家電の代表ともいえる存在で、シンプルなデザインと高品質な音を誇る高級ブランドです。
人気商品である「ベオサウンド9000」は、縦にも横にも置ける構造になっていて、6枚のCDを一度にセットすることが可能です。
最先端技術を取り入れながら、独自の進化を遂げているこのブランドは、世界中に多くのファンを持っています。
1912年、世界で初めて家庭用掃除機を開発した「エレクトロラックス社」は、家電機器と冷蔵庫や洗濯機などの家庭用電化製品において、ヨーロッパを代表する家電ブランドです。シンプルなデザインと、高機能な電化製品は、今なお、たくさんの製品を発表しており、現在は150カ国に渡って、家庭用電化製品以外にも業務用電化製品、アウトドアに関連する機器などをグローバルに展開しています。

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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 08:19 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨 【北欧の国々と北欧雑貨ブーム】

北欧雑貨 【北欧の国々と北欧雑貨ブーム】

北欧雑貨 北欧雑貨を生み出す国々
北欧雑貨 北欧雑貨ブーム(1)
北欧雑貨 北欧雑貨ブーム(2)
北欧雑貨 北欧スタイルの誕生
北欧雑貨 北欧スタイルの作り方
北欧雑貨 北欧スタイル手軽に楽しむ方法
北欧雑貨 食器棚を北欧スタイルに
北欧雑貨 椅子を北欧スタイルに
北欧雑貨 ファブリックパネル
北欧雑貨 ファブリックパネルの作り方
北欧雑貨 北欧の家具選び
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北欧雑貨 リサイクルショップ
北欧雑貨 デザイナー「アルヴァ・アアルト」
北欧雑貨 現地で上手に買う方法
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北欧雑貨 北欧のイヤープレート
北欧雑貨 ヨーロッパ・北欧旅行
北欧雑貨 北欧家具の木材
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北欧雑貨 デザイナー「アルネ・ヤコブセン」
北欧雑貨 北欧ファブリックと小物雑貨
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北欧雑貨 北欧一流ブランド(ファブリック)
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北欧雑貨 北欧デザイン家電

posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 07:58 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

春の海外グルメ!(ヨーロッパ、北米)

北欧雑貨 北欧スタイル紀行 春旅行
春の海外グルメ!(ヨーロッパ、北米)


海外のご当地料理は、味覚が日本と違うこともありますが、お酒は、美味しさは万国共通のようですね。
春に行われる海外のグルメフェスティバル、みんなの笑顔が浮かんできそうです。
ドイツ・・・ワイン&グルメフェスティバル
ドイツのモーゼルバレーは、ヨーロッパのなかでも、北のワイン産地として知られています。
急勾配なブドウ畑が有名で、白のリースリング(ブドウの品種)で有名。
とても珍しいワイン、毎日飲んでも飽きない、手ごろなワインまで、様々なワインが味わえます。
オープニングとクロージングのセレモニーは、とても盛大だそうです。
期間は一ヶ月。4月から5月にかけて、行われます。ワイン好きな方は、春の旅行で行ってみてはいかがでしょう。

アメリカ・・・フィエスタ・オイスター・ベイク
アメリカはテキサス州。そこのサンアントニオで一番大きいお祭り、サンアントニオ・フィエスタ。
日本では、牡蠣といえば、生牡蠣と牡蠣フライですが、このお祭りでも、生牡蠣、焼き牡蠣、揚げ牡蠣などが、お手ごろ価格で揃います。

日本人もお祭り好きですが、テレビなどで観る海外のお祭りのときの、外国人のみなさんの笑顔は、本当に無邪気で、こちらも笑顔になりそうです。
海外旅行でお祭りに参加。ディズニーランドのように、みんなの輪の中に入れば、嫌なことも、楽しさと美味しさとともに忘れられそうですね。

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宿ぷらざ



北欧、フランス、アメリカ、日本のキッチンブランドなら「プロキッチン」にお任せ!
イッタラ、ル・クルーゼ、ロイヤル・コペンハーゲン、アレッシィ、OXO、柳宗理、野田琺瑯、リバーライトetc他にもいっぱい!まずはプロキッチンで探してみてくださいね♪



posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 18:02 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨を現地で上手に買う方法

お祝い ギフト プレゼント【文化の細道】
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結婚祝いのご祝儀で包んではだめな金額

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北欧雑貨:北欧雑貨を現地で上手に買う方法
【記事詳細】


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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 13:58 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨 デザイナー「アルネ・ヤコブセン」

お祝い ギフト プレゼント【文化の細道】
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月をプレゼント

北欧雑貨 デザイナー「アルネ・ヤコブセン」
【記事明細】

スワロフスキージャパン認定店クラフトマックス

posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 15:18 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

椅子を北欧スタイルに

北欧雑貨 北欧スタイル紀行
椅子を北欧スタイルに
シンプルで機能的、それでいてお洒落心あふれる北欧雑貨は、日本でも人気のある雑貨の1つです。
北欧雑貨を使ってお家の中を北欧スタイルに変えていきたい!という人は多いと思いますが、小物の北欧雑貨を揃えていくのは、手軽にすることができるのですが、大きな家具類まで北欧スタイルに変えていこうとすると、簡単にはいきません。今使っているテーブルや椅子を買い替えるのは、もったいないですよね。
お家の家具をそのまま使って、自分の手で北欧風に替えてみてはいかがでしょう。
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お部屋の印象を決めるダイニングテーブル。そんなダイニングテーブルに欠かすことのできない「椅子」をリメイクしてみましょう。
北欧スタイルといえば、「ファブリック」(布)を使った雑貨ですよね。
温かみのあるファブリックは、それだけで存在感があり、シンプルモダンな北欧の雰囲気を十分に引き出してくれます。
お家の椅子の座面を北欧風のファブリックを使って、交換してしまいましょう。
北欧製のファブリックに替えれば良いのですが、無理に北欧製にこだわる必要はありません。日本製のものでも北欧テイストのもの、くすんだ色や連続模様の柄のもので代用することができますよ。
お気に入りの布を見つけてみてくださいね。
可能であれば、座面に張ってある元の布を剥がしてから張りましょう。
布を張る時は、ダンタッカーという大型のホッチキスのような道具を使って張り付けます。
ケガをしないよう、注意して行ってくださいね。

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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 15:12 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食器棚を北欧スタイルに変身させよう

北欧雑貨 北欧スタイル紀行
食器棚を北欧スタイルに変身させよう

スウェーデン.jpg

雑貨やインテリアの世界で最近話題になっている「北欧スタイル」
シンプルだけど、使いやすく、どこか遊び心溢れる北欧雑貨や家具は、日本でも人気商品となっています。

お部屋を北欧スタイルにしたいのだけれど、大きな家具を北欧製に買いなおすのは大変・・・と嘆いている人はいませんか?
ちょっとした工夫をすれば、今使っている家具でも素敵な北欧スタイルに変身させることができますよ。

大きな家具といえば、食器棚がありますね。
これは簡単には無理だろう・・と考えてしまうと思いますが、少し工夫するだけで、簡単に北欧スタイルに変身させることができるのです。

用意するものは、色画用紙とハサミだけです。
北欧カラーといえば、スウェーデンの国旗に使われている「黄色」「水色」ですよね。この2色は「スウェーディッシュカラー」と呼ばれていて、北欧の人々が好んで使っている色の組み合わせです。

まずはこの2色の色画用紙を用意しましょう。
これを食器棚の戸棚の中に貼りつけていきます。
例えば背板に黄色、棚板に水色、といった具合でも良いでしょう。
色画用紙を貼り付けただけで、いつもの食器棚の雰囲気がガラリと変わりますよ。
北欧の香りが漂う食器棚に早替わりです。食器を使うのが楽しくなってしまいますね。

できるなら、食器の色数を少なめにしておくと黄色と青色が映えて、より一層北欧カラーが引き立ちます。
また、食器棚は白色、もしくは薄い茶色の方が、北欧家具として最適です。


色画用紙を貼り付けるだけなら、失敗する心配もないですよね。是非チャレンジしてみてくださいね。

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posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 21:18 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧スタイルの誕生


お洒落な雑貨といえば、「北欧雑貨」を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。
機能的で使いやすく、シンプルなデザインだけど、どこか遊び心溢れる北欧雑貨は、日本で密かなブームとなっています。

北欧雑貨を象徴する北欧スタイルは、どのようにして生まれたのでしょう。
20世紀より前のヨーロッパの建築やデザインは、権力者の思うがままに、富と権威の象徴となっていました。

その後、次第に使いやすさが重要視されるようになります。より機能的なものが求められるようになり、「機能主義」が生まれました。そんな機能主義スタイルを上手に表現するために、多くの建築家が学んでいたのがドイツの「バウハウス」という造型学校でした。

北欧スタイルは、この機能主義やバウハウスの影響を強く受けています。
1920〜1930年代には、北欧スタイルの基盤を作った建築家がどんどん活躍していきます。
1950年代には、北欧スタイルの巨匠とも呼ばれる北欧デンマーク
の建築家であるアルネ・ヤコブセンや、家具デザイナーであるハンス・J・ウェグナーなどが次々と作品を発表していきました。

1954年には、北欧家具の見本市がアメリカで開催されました。
また、ジョン・F・ケネディが使用していたとして、ハンス・J・ウェグナーのラウンドチェアが大きな評判となりました。

こうしてアメリカで話題となり人気を得た北欧スタイルは、アメリカだけではなく、瞬く間に全世界へと広がっていくことになったのです。


デンマークの子供たちはみんな知ってる幸せを運ぶ妖精ピクシー。
21人揃って日本へやってきました。

デンマークの幸せを運ぶ妖精ピクシー
posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 07:54 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨を生み出す国々

私達の生活を癒してくれる「雑貨」。
中でも北欧雑貨は、ヨーロッパ雑貨の中でも独特の雰囲気を持ち、雑貨好きな人の間で常に注目されている存在です。

そんな愛らしい雑貨を生み出す「北欧」とは、どんな国なのでしょう。


通常、北欧といえばノルウェー、スウェーデン、フィンランド、デンマーク、アイスランドの5ヶ国のことを指します。
(アイスランドを除く4カ国のことを指している場合もあります。)

北極圏に近いこれらの国々では、冬の夜空にはオーロラが輝くこともあり、夏には1日中太陽が沈まない日夜があるなど、神秘に満ちた特徴があります。

どの国も自然が豊富で素敵な森や湖があり、また、氷河によって作られたフィヨルドと呼ばれる入り江や、ツンドラの大地などもあります。時には人に厳しい自然ですが、その厳しさが変化に富んだ美しい国土を作り上げたのです。

気候は北海道に似ています。夜が比較的長く、寒い冬の季節が長く続く北欧では、お家の中で快適に過ごすために、あらゆる雑貨にこだわりを持つようになりました。
環境問題や福祉関連についても前向きで、先進国として積極的に取り組んでいますよ。

自然を愛する心を基盤に作られた北欧雑貨だからこそ、世界中で愛されているのですね。家具や工芸などの雑貨の他にも、車やオーディオ機器についても、デザイン性に富んだものがたくさんありますよ。

お家のインテリアを探している人は、是非一度チェックしてみましょう。





posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 05:58 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨を現地で上手に買う方法

北欧雑貨 北欧スタイル紀行
北欧雑貨を現地で上手に買う方法

北欧雑貨の代表的なものといえば、コーヒーカップやお皿などの陶器類です。

⇒この記事の続きを読む
posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 14:00 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨のデザイナー「リサ・ラーション」

シンプルで機能的、洗練されたデザインの北欧雑貨。日本で人気のある雑貨の1つです。そんな北欧雑貨を生み出すデザイナーはたくさんいますが、北欧雑貨の代名詞ともいえる陶芸家の一人が「リサ・ラーション」です。


⇒この記事の続きを読む
posted by 北欧雑貨 北欧スタイル 記録の細道 at 12:00 | Comment(0) | 北欧雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨を生み出す国々

私達の生活を癒してくれる「雑貨」。
中でも北欧雑貨は、ヨーロッパ雑貨の中でも独特の雰囲気を持ち、雑貨好きな人の間で常に注目されている存在です。

そんな愛らしい雑貨を生み出す「北欧」とは、どんな国なのでしょう。
通常、北欧といえばノルウェー、スウェーデン、フィンランド、デンマーク、アイスランドの5ヶ国のことを指します。(アイスランドを除く4カ国のことを指している場合もあります。)
北極圏に近いこれらの国々では、冬の夜空にはオーロラが輝くこともあり、夏には1日中太陽が沈まない日夜があるなど、神秘に満ちた特徴があります。
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どの国も自然が豊富で素敵な森や湖があり、また、氷河によって作られたフィヨルドと呼ばれる入り江や、ツンドラの大地などもあります。時には人に厳しい自然ですが、その厳しさが変化に富んだ美しい国土を作り上げたのです。

気候は北海道に似ています。夜が比較的長く、寒い冬の季節が長く続く北欧では、お家の中で快適に過ごすために、あらゆる雑貨にこだわりを持つようになりました。
環境問題や福祉関連についても前向きで、先進国として積極的に取り組んでいますよ。

自然を愛する心を基盤に作られた北欧雑貨だからこそ、世界中で愛されているのですね。家具や工芸などの雑貨の他にも、車やオーディオ機器についても、デザイン性に富んだものがたくさんありますよ。

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椅子を北欧スタイルに変身させよう

シンプルで機能的、それでいてお洒落心あふれる北欧雑貨は、日本でも人気のある雑貨の1つです。

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